【展示会の見どころ】2021年国際3Dプリンティング展:12の技術と設備を一挙にご覧いただけます!
今年の国際3Dプリンティング展で、3Dプリンターは、 Ultimaker S3 3Dプリンター、 Ultimaker S5 Pro Bundle 3Dプリンター、 Snapmaker A350T 3-in-1 3Dプリンター、 BCN3D 3Dプリンター、 Phrozen Sonic Mega UV硬化3Dプリンター、コレクター向け3Dプリントケーブル用除湿ボックスなど、7つの技術と12のデバイスを展示しました。
今回のブースでは、FLUXシリーズの最新機種「 HEXA 超スペックスマートレーザーカッティングマシン」を特別展示いたします。より広いレーザー加工エリアと60Wのレーザービーム出力を誇り、プロが求める大量レーザー彫刻・カッティングのニーズに応えます。(詳細はこちら:【新機種発表】FLUX HEXA:プロ必携、レーザー彫刻速度3倍! )
展示ホールの奥に進むと、 Myyard Smart Vacuum Forming Machine 、 Matterport Surround Scanner 、 SHINING Einscan HD 3D Scanner 、 Wisely Fiber Laser Metal Marking Machine 、 Foodini Food 3D Printerなどが展示されています。
ビデオウォールでは、機器のチュートリアルやテクニカルテストなど、様々な興味深い動画を常時再生しています。その他の動画については、 3DMA YouTubeチャンネルにアクセスして通知ベルをオンにし、最新情報を入手してください。
最新型のPhrozen Sonic Mini 8K 3Dプリンターは、より小型で高解像度!展示会では、様々な3Dプリントモデルとともに展示されていました。
大型アイテムをプリントしたい、小型アイテムを大量生産したいという方には、大型フォトポリマー3Dプリンター「 Phrozen Sonic Mega 8K 」という選択肢もあります!
シャイニングの小型物体自動3Dスキャナーも今年の展示会で展示されました! Autoscan Inspecは、 5メガピクセルのカメラレンズを使用して、小型で複雑な物体の正確な3Dスキャンを実行し、3軸自動ターンテーブルを備えており、多角度から迅速にリバースエンジニアリングを行うことができます。
展示会場では、 SHINING 3D-Einscan HXスキャナーも見学する機会がありました。このスキャナーは、位置決めステッカーを使ってバイクのパーツの細部を読み取り、画面上でリアルタイムプレビューを表示することで、複雑な構造の超高精度な計測を披露します。

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