DWS XFAB実機テスト PART2が来ました!🙌🙌🙌
PART1を見ていなくても大丈夫、PART2の方がもっと面白いですXD
(実はPART1もかなり面白いですよ 👉【3Dプリンター】初の卓上型ハイエンド3Dプリンター - XFAB 開封レビュー )
まずはメガネ!レトロ風のデザインとしても、スキーゴーグルとしてもイメージできます~ 👓
多くのメガネブランドが3Dプリント技術を取り入れ、カスタムでユニークなフレームを設計しています。個別対応が可能なだけでなく、金型の繰り返し作成コストを削減できるため、価格もより手頃になります。そして斬新なデザインやアイデアを素早く実現できます!
(材料:DWS光硬化樹脂 Precisa 779)
(積層ピッチ:0.06mm)
プリント直後のメガネ~~まだ樹脂が乾いていない状態で撮影しました
光沢のある外観でとても美しい仕上がり
とても3Dプリントとは思えません

続いてはパイプ
(材料:DWS光硬化樹脂 Precisa 779)
(積層ピッチ:0.06mm)

パイプ内部の構造も正確に再現されています
嵌合部分のフィット感テストも可能です🙋
続いてはXBOXコントローラー🎮
(材料:DWS光硬化樹脂 Invicta 915)
(積層ピッチ:0.06mm)
実は3DMartではUltimaker 3と本日のDWS XFABの両方でXBOXコントローラーをプリントしました
異なる機種による表面品質や精細さの違いを比較するためです
最終的に、DWS XFABはさすがハイエンド3Dプリンターだと実感しました
Ultimaker 3も見た目はほぼ完璧ですが
触ると積層の段差が感じられます
一方でDWS XFABは見た目も触感も
実製品と変わらない品質を実現しています
🔍【比較】Ultimaker 3での3Dプリント:水溶性サポートで仕上げたXBOXコントローラー
最後は柔軟素材 (DWS光硬化専用樹脂 Flexa 692)
伸縮や曲げテストでも
非常に優れた性能を発揮します

今回の実機テストPart2はここまでです~
次回は皆さんお待ちかねの ✨鋳造テスト編✨です!
ぜひ3DMartオフィスにお越しいただき、さらに多くの3Dプリント作品をご覧ください!☺️☺️☺️
【3Dプリンター】まだ十数万円をかけて金型を作っていますか?実は、別の選択肢があります。
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